SwiftでIndicator(インジケーター)をStatusBarに表示する方法

Swift 6での書き方

ステータスバーの通信インジケーターAPIはiOS 13で非推奨になり、現在の表示方法としては使えないよ。UIActivityIndicatorViewなどをアプリの画面内に置こう。読み込み開始時にsetLoading(true)、完了時にsetLoading(false)と呼び出す例だよ。ステータスバー内へ表示するコードではないよ。

以下は旧バージョン当時の記録

処理中、特に通信時にStatusBarにIndicatorを表示することはよくあるよね。

てかこれが原因で審査落とされることもあるんだっけ、たしか。

 

SwiftでIndicator(インジケーター)をStatusBarに表示する

 

こんな感じに、カンタンにインジケーターの表示が可能だよ。

基本的に通信や、WebViewの読み込みなど発生するときはこれをしっかり入れておこう。

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