SystemSoundIDのが軽いので、AudioPlayerの代わりに使う

Swift 6での書き方

短い効果音にはAudioToolboxを使えるよ。se.wavをアプリのリソースに追加して使ってね。画面などのプロパティにEffectSound?を保持し、再生時にplay()を呼び出す。解放時にはサウンドIDも破棄するよ。下の速度の話は当時の体験談で、現在の環境で一律に速いと保証するものではないよ。

以下は旧バージョン当時の記録

1秒間に何回も連続で鳴らすような処理をしてみたら

AVAudioPlayerでは重すぎたので、SystemSoundIDを使ってみたら軽かったのでこっちを採用。

 

SystemSoundIDの実装(Swift)

 

ゲームとか、他で処理とられるようなものはSystemSoundID使うべき。

システム画面とかBGMとかだったら、AVAudioPlayerで良さげ。

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